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学会誌「安全工学」 2017年第2号
各種災害防止を目的とした学会である安全工学会の機関誌「安全工学」に弊社代表の黒崎が執筆した論文「グローバル企業との比較に見る日本のOHSMSの課題」が掲載されました。
製造業を対象に、日本企業とグローバル企業、両者のOHSMSを知る専門家に相対評価を依頼し、OHSMSから抽出した6要素においてその優劣の検証を試みた結果、5要素について日本企業が劣位にあると評価されました。ISO45001の発行を契機として、日本企業はOHSMSの改善に努め、グローバル化に対応する必要があるとしています。




循環経済新聞 2017年1月23日号
「新春インタビュー」
弊社代表の黒崎が産業廃棄物処理業界で増加している労働災害防止のために、企業と経営者が目指す姿勢についてお話しています。
労務事情 2016年11月15日号

人事労務担当者向けの専門誌「労務事情」(11月15日号)のトップコラムに弊社代表の黒崎がISO45001に関する記事を執筆しています。(第2回)
2回目の今号では、ISO45001の国際規格原案の内容についてお伝えしています。
現在、ISO45001は開発段階にあり、来年発行に向けての動向が注目されています。
労務事情 2016年11月1日号

人事労務担当者向けの専門誌「労務事情」(11月1日号)のトップコラムに弊社代表の黒崎がISO45001に関する記事を執筆しています。
ISO45001 についてあまり詳しくない人事担当者等向けにその内容や動向を分かりやすく解説しており、2回にわたり掲載される予定です。
次号は、11月15日発行予定です。
また、インタビュー内容が同誌のホームページにアップされていますので、是非ご覧ください。 → http://www.risktaisaku.com/articles/-/2070

リスク対策.com 2016年9月号

危機管理とBCPの専門誌「リスク対策.com」の9月号に弊社代表黒崎のインタビュー記事が掲載されました。
日本企業と欧米企業におけるEHSの違いやグローバル化による日本企業の課題などについてお話しています。
地方公共団体の安全衛生管理 [第9版]
地方公共団体のための安全衛生推進者ハンドブック [第3版] 


弊社代表の黒崎が監修を務めています。
企業実務 2015年4月号

弊社代表の黒崎が企業の交通事故の問題とISO39001の概要と効果について寄稿しています。
環境管理 2014年12月号
「EHSマネジメントに求められるGRC(ガバナンス、リスク、コンプライアンス)」
巻頭特集「工場の事故防止とリスク管理」に弊社代表の黒崎が記事を執筆しています。
「大企業を中心に大規模な火災・爆発が頻発しているが、その原因として組織のマネジメントには深く言及していない。欧米のグローバル企業では、EHSマネジメントにおけるGRCが進んでいる。EHSスタンダードを明確にし、リスクベースの監査をすることによりリスク低減に努めるグローバル企業から、日本企業が学ぶべき点は多い。」
労働の科学 2014年5月号
図書紹介「送検理由に学ぶ安衛法の理解
弊社代表の黒崎が共同執筆した書籍が紹介されています。
「本書の『はじめに』で著者らが記している『安全規則は先人の血で書かれた文字であるという言葉がありますが、多くの先人の犠牲が残してくれた貴重な教訓を無駄にしてはなりません』という一文が強く印象に残る。さっそく本書を手にし、原点となる現場を見つめ直すことをお勧めしたい。」
安全衛生コンサルタント 2014年4月20日号
図書紹介「送検理由に学ぶ安衛法の理解
弊社代表の黒崎が共同執筆した書籍が紹介されています。
「いわゆる法律屋(法律の専門家)でない人によって書かれた、法令解釈の中でも最もシビアーな対応を要求される送検事案を題材とされたものであること、そこが本書の最大の特色で、それだけに労働安全衛生関係法令を理解するうえで取っ付き易く、理解しやすい気がする。また、それらの事例を通して労働災害と企業の社会的責任について明快に述べられているように思う。」
循環経済新聞 2014年1月27日号
寄稿「社員第一主義の安全文化を」
廃棄物・リサイクル関連で労働災害や火災爆発事故が多発している現状を受けて、弊社代表の黒崎が寄稿した内容が掲載されました。
多くの事故は「ほんの少し」の注意不足や手順不履行により発生しており、「安全文化」低下の根深さが推察される。安全文化の向上は経営層にとって最大の経営課題といっても過言ではないと述べています。
循環経済新聞 2013年12月9日号
廃棄物の持つ危険性の自覚を 排出者は安全面を考慮して委託
相次ぐ廃棄物処理施設での火災爆発事故を受けて、弊社代表の黒崎が循環経済新聞のインタビューに答えました。
処理業者は廃棄物の危険性を自覚し、適切な対策を講じる必要があること、排出事業者は処理施設の安全性を踏まえた上で廃棄物を委託すべきとしています。
アイソス 2013年7月号
特集「ISO39001の使い方」
本年4月時点における道路交通安全マネジメントシステム規格・ISO39001の認証組織件数は17件。規格の対訳版が出たことで今後取り組む事業者の増加が期待されています。
特集では、弊社代表の黒崎他3名の審査員が同規格を分かりやすく詳細に解説しています。
物流ニッポン 2013年4月25日号
ISO39001の内容と効果
RTS経営研究会の共同代表を務める弊社代表の黒崎が寄稿した内容が物流ニッポンに掲載されました。
運送業向けにISO39001を通して経営改善を図り、法令順守を確実にするためのポイントを分かりやすく解説しています。
安全衛生コンサルタント 2013年4月20日号
座談会「安全衛生保護具を取り巻く現状」
安全衛生保護具は現場、特に災害が多発している中小零細な事業場の現場では重要な意味を持っています。しかし、現場では表には出てこない様々な問題を抱えているということで、労働安全・衛生コンサルタントが保護具の抱えている問題点と今後どのように着用指導にあたるべきかについて討議しています。
弊社代表の黒崎も豊富な外資系企業コンサルティングの経験から日本と欧米の保護具に関するレベルの違いについて意見を述べています。
安全衛生コンサルタント 2013年1月20日号
海外と日本の安全衛生管理の取り組み方の違い−労働安全編−
労働安全・衛生コンサルタントとして29年の経験を持つ弊社代表の黒崎が、これまでの経験をベースに日本と欧米との安全衛生管理の相違について論じ、今後のOSHMSの充実に労働安全・衛生コンサルタントが果たす役割べき役割は大きいと述べています。
物流ニッポン 2013年1月24日号
ISO39001短期取得で経営支援 RTS経営研究会
弊社が事務局を務め、代表の黒崎が所属するISO39001認証取得支援のためのコンサルティング集団「RTS経営研究会」が物流ニッポンの取材を受け、黒崎とSTLの曽我代表がインタビューに答えました。
RTS経営研究会は、現在5人の独立系コンサルタントが共同代表として所属し、それぞれがISO9001、ISO14001、OHSAS18001などの上級主任審査員の経験を持つエキスパート集団です。全国に拠点を構えてお客さまのニーズにお応えしています。モットーは短期間での認証取得、業務改善と利益向上につながるPDCAシステム構築です。
日本工業経済新聞 2012年9月26日号
設備業界初、栃木県内初のISO50001認証取得。ISO14001も同時取得
弊社のお客様がこのたびISO50001(エネルギー)とISO14001(環境)を同時に認証取得されました。ISO50001の認証取得は県内企業及び全国の設備業界では初めてとのことで数社から取材を受けました。弊社も支援コンサルタントとして紙面で紹介されています。
既に取得済みの9001(品質)と併せてQEEnマネジメントシステムとして、品質・環境・エネルギーの統合システムの構築を支援いたしました。
循環経済新聞 2012年10月8日号
第4回 「ISO39001と廃棄物収集運搬〜安全運転で企業価値を高める〜」
管理システム(仕組み)構築の参考となる厚生労働省発行の「交通労働災害防止のためのガイドライン」について解説しています。
システムを構築し、第三者の審査を受ける「仕組み」と「外圧」を利用することは交通安全上、有効であるとしています。
循環経済新聞 2012年10月1日号
第3回 「ISO39001と廃棄物収集運搬〜安全運転で企業価値を高める〜」
収集運搬業における「リスクと機会」の事例を示し、実効性ある管理策を紹介しています。交通事故は、ドライバーの注意に依存するだけでなく、マネジメントが果たす役割が重要であることを解説しています。
循環経済新聞 2012年9月24日号
第2回 「ISO39001と廃棄物収集運搬〜安全運転で企業価値を高める〜」
交通事故は収集運搬業者にとって大きな経営上のリスクですが、多くの場合、「ドライバーの不注意」で済まされています。経営(マネジメント)上の責任と捉えることの重要性や他業種・先進企業の事例を紹介しながら、ISO39001の本質について解説しています。
循環経済新聞 2012年9月17日号
連載スタート
 「ISO39001と廃棄物収集運搬〜安全運転で企業価値を高める〜」
2012年11月、道路交通安全マネジメントシステムの国際規格−ISO39001が発行されます。規格発行に先立ち、ISO39001の概要と廃棄物処理事業との関わりを連載で解説していきます。弊社代表の黒崎が執筆を担当します。
アイソス 2012年9月号
BSIグループジャパン 労働安全衛生MSセミナー開催報告
「現場力の低下」が懸念されるOHSのレベルアップに猶予なし
全国労働安全週間の準備期間である2012年6月21日に、BSIグループジャパン主催で、グローバル企業のベストプラクティスから学ぶためのOHSMSレベルアップセミナーが開催され、弊社代表の黒崎が講師を務めました。
循環経済新聞 2012年6月18日号
安心安全な廃棄物処理・リサイクルの全国ネットワーク化を進めるエコスタッフ・ジャパンが6月8日、東京都内で会員企業の実務担当者の研修会を開催。同社の顧問コンサルタントである弊社代表の黒崎が講師を務めました。
研修会では労働災害の事例や対応策についてクイズやワーキング形式で議論を深めました。
アイソス 2012年1月号
特集「日本の新しい労働安全衛生を考える」
労働災害件数が頭打ちと言える現状から、従来の取り組みを振り返りつつ新しい発想の労働安全衛生をテーマとした特集。
弊社代表の黒崎が「原発事故を契機に日本の新しい労働安全衛生マネジメントを考える」として記事を執筆するとともに、各業界の専門家による座談会「責任追及型ではなく原因追求型を目指せ−ライン管理・監督者のレベルこそ労働安全衛生の最大のポイント」に参加しています。
OHSAS18002対訳版発行(翻訳委員会委員として参加)
日本規格協会(2011年3月15日)
OHSAS18001のガイドラインであるOHSAS18002:2008、「労働安全衛生マネジメントシステム−OHSAS18001:2007実施のための指針」の対訳版が、3/15、日本規格協会から発行されました。
以前からその価値に気付き情報を発信していた弊社代表の黒崎も翻訳委員会の委員として参加しています。
OHSAS18001をより有効に活用するためのたくさんのベストプラクティスが包含されたこの指針の邦訳版が発行されたことは好ましいことで、是非ともご覧いただき、貴社のOHSMSのレベルアップにご活用ください。
環境新聞 2010年9月8日号
世界初ISO50001※認証の審査チームメンバーとして、エネルギー管理士の資格を持つ弊社代表の黒崎が参加しています。
※ISO50001は、来年、国際規格として発行予定のエネルギーマネジメントシステム
循環経済新聞 2010年8月30日号
環境新聞 2010年9月1日号

廃棄物処理業界における安心安全の全国ネットワークづくりを進めるエコスタッフ・ジャパンが8月20日、東京都内で営業担当者の研修会を開催。廃棄物処理業・リサイクル業のためのセールストレーニングテキスト案を紹介し、会員企業と意見交換をしました。
同社の顧問コンサルタントを務める弊社代表の黒崎はテキストの開発に関わり、研修でファシリテーターを務めています。
環境ビジネス 2010年10月号
8ページにわたる実務特集「環境安全管理見直しのポイント」で弊社代表の黒崎が大気汚染防止法・水質汚濁防止法改正を契機に環境安全衛生管理を見直し、人材育成・研修システムの改革等に取り組む企業のための改正のポイントや対策を分かりやすく解説しています。また、改正法に対応するための新任担当者の行動フローを具体的にご紹介しています。
アイソス 2010年4月号
認証機関のトップに聞く
連載第1回 S社T氏へのインタビューで「認証機関としての力量向上、競争力向上、差別化」のための取組み一つとして、弊社のオンライン情報マガジン「ESHエキスパート」が紹介されました。
「外部の環境・安全コンプライアンス支援機関の協力を得て、全国で起きた環境や労働安全衛生に関する事故の記事をまとめたEメール・ニュースを毎月配信することにより、審査員のリスクに対する感性が高められるようにしています」
アイソス 2010年3月号
OHSAS18002ジャーナル
第6回(最終回) 「災害事例から考えるOSHMS」
これまで、OHSAS18001において実践への展開が難しいと考えられるリスクアセスメント、法令等要求事項、運用管理、測定及び監視について、OHSAS18002を引用して解説してきました。最終回は、具体的な労働災害事例からOHSAS18001/18002を考察しています。
循環経済新聞 2010年1月18日号
弊社代表の黒崎が執筆した記事が〜2010新春特別号 No.4 第三部〜として掲載されました。
 ●MSDSでの情報把握重要
  化学系廃棄物のリスク管理と事例  >>取材記事PDFダウンロード
アイソス 2010年2月号
OHSAS18002ジャーナル
第5回 4.5.1項「パフォーマンスの測定及び監視」
規格の要求事項に対して「何を測定するのか、それをいつどこで測定すべきか、使用すべき測定方法は何か、及び測定を実施する人々に必要な力量は何か」についてOHSAS18002を基に詳しく解説しています。
アイソス 2010年1月号
OHSAS18002ジャーナル
第4回 4.4.6項「運用管理」
運用管理は、教育訓練とともにマネジメントシステムにおけるPDCAの実施段階の中核といえる重要な要求事項です。OHSAS18002で示される管理策や運用基準の具体例を挙げて詳しく解説しています。
アイソス 2009年12月号
OHSAS18002ジャーナル
第3回 4.3.2項「法的及びその他の要求事項」、4.5.2項「順守評価」
リスクアセスメントと並んで難しいとされる法令等要求事項への対応。CSRの一要素としての労働安全衛生におけるコンプライアンスを確実にするために、広範かつ詳細にわたる法令への対応方法を具体例を挙げて解説しています。
アイソス 2009年11月号
OHSAS18002ジャーナル
第2回 4.3.1項「危険源の特定、リスクアセスメント及び管理策の決定」(その2)
前回に続きOHSMSの最大の難関、4.3.1項「危険源の特定、リスクアセスメント及び管理策の決定」について解説。今回はリスク管理策を重点的に解説しています。
日刊資源日報 2009年10月
社団法人日本鉄リサイクル工業会が開催した労働安全衛生講習会で弊社代表の黒崎が「労働安全衛生マネジメントシステムの真実と『超』構築法」と題する講演を行いました。紹介記事はこちら
アイソス 2009年10月号
【新連載】OHSAS18002ジャーナル
第1回 4.3.1項「危険源の特定、リスクアセスメント及び管理策の決定」
近年、OHSAS18001の取得件数は増加の一途を辿っていますが、実際に構築され認証されているOHSMSは有効性が低いものが多く、書類偏重のISO14001と同じ過ちを繰り返すことが危惧されています。
弊社代表の黒崎が「OHSAS18002:2008-OHSAS18001実施のためのガイドライン」を基により有効なOHSMS構築のヒントをシリーズでお届けします。
ISOマネジメント 2009年9月号
大手ISO審査登録機関の責任者に対する巻頭インタビューで、同機関のEMS審査員のリスク検知能力向上のために弊社の黒崎が実施したバーチャルサイトツアートレーニングが有効であったと紹介されました。
環境ビジネス 2009年6月号
特集「事故後の対応実践ノウハウ」で弊社代表の黒崎が環境リスクコミュニケーションの重要性を解説し、疑問に分かりやすくお答えしています。
相次ぐ環境関連の事故や災害、化学物質の増加や環境規制の強化、現場力の低下など、企業活動におけるリスク管理の必要性は高まる一方です。リスクに対して企業はどう行動すべきか、理論とノウハウを公開しています。
環境新聞 2009年2月4日号
廃棄物処理業界における安心安全の全国ネットワークづくりを進めるエコスタッフ・ジャパンが1月22日、東京国際フォーラムで講演会を開催し、同社の顧問コンサルタントを務める弊社代表の黒崎が「ESJドライバー認定制度」の具体的内容を説明した旨が掲載されています。
循環経済新聞 2009年2月2日号
廃棄物処理業界における安心安全の全国ネットワークづくりを進めるエコスタッフ・ジャパンが1月22日、東京国際フォーラムで講演会を開催し、同社の顧問コンサルタントを務める弊社代表の黒崎が「ESJドライバー認定制度」の具体的内容を説明した旨が掲載されています。
環境ビジネス 2009年3月号
特集「取材者を直撃!エコ資格でキャリアデザイン」で弊社代表の黒崎がインタビューを受けました。
環境関連の資格取得が環境スペシャリストとしての評価を高め、コンサルタントとして独立企業へと導くきっかけとなった、その歴史を振り返りながら、資格取得を目指す方々に成功への秘訣をアドバイスしています。
循環経済新聞 2009年1月5日号
「産廃処理業のリスク管理」について弊社代表である黒崎が寄稿した内容が新聞1ページにわたって掲載されました。
これからの産廃処理業者にとって、法令順守は前提であり、排出事業者の視点でより積極的にコンプライアンスを活用していくことが重要であると述べています。
環境ビジネス 2008年10月号
弊社代表である黒崎が日立化成工業海SR室環境安全担当部長の須田氏と「リサイクルの生産性向上、顧客満足につながる防火対策」について対談しています。



  環境ビジネス 2008年9月号
シリーズ「入門 廃棄物道場」で「Q:特別管理産業廃棄物の収集運搬における緊急対応策で重要なことは何ですか?」という質問に、弊社代表の黒崎が回答しています。
特別管理産業廃棄物の収集運搬は常にリスクを伴う難しいものであるため、積荷の性状を知り、日頃から万全の準備をしておくことが重要であることを具体事例を挙げて詳しく解説しています。
 
環境ビジネス 2008年8月号
シリーズ「入門 廃棄物道場」で「Q:コンプライアンスはどうしてそんなに重要なのですか?」という質問に、弊社代表の黒崎が回答しています。
処理業者自身の問題、及び顧客である排出事業者責任の強化に伴うコンプライアンスの重要性を解説し、顧客の最大の関心事であるコンプライアンスを顧客満足につなげるチャンスとして活かすべきであるとアドバイスしています。
朝日新聞 2007年1月28日号
「20歳の女子大生が作ったやさしい環境マニュアル」が爆発的に売れているということで朝日新聞に紹介されました。
マニュアルの監修を担当した弊社代表の黒崎は、「ISOを取得している多くの組織にとって社内の理解不足は共通の課題。分かりやすくまとめたマニュアルは、そんな組織に役立つはず」と同紙のインタビューで話しています。
20歳の女子大生が作ったやさしい環境マニュアル 2006年12月初版 
(循環型社会形成共同研究チーム編)
ISO業界の話題をさらい、宣伝もしないのに2000部を完売し、今なおネットで売れ続けている小冊子『やさしい環境マニュアル』。驚くべきことにISO専門誌「アイソス」でも紹介され、多くの審査員が愛読しているとのことです。
弊社代表の黒崎も循環研チームの社会人メンバーであり、アドバイザー兼監修としてマニュアルの作成に携わっています。
アイソス 2006年7月号
受審組織(杏林製薬様)と審査機関(BSI)との対談記事の中で弊社代表の黒崎の審査が次のとおり紹介されました。
「審査で印象的だったのは、現場での実例を示しながらチェンジコントロールの重要性をおっしゃっていたことです。前回と今回までの間に何が変わったのかを明らかにして、その変化についてどういう対応をとったか、チェンジコントロールの考え方が審査を通して理解できました。」
アイソムズ 2006年6月号
シリーズ「四つの視点」で「EMS内部監査のレベルアップ」というテーマに対して弊社代表の黒崎がコンサルタントとしての立場から「五感で環境リスクを発見する」ことの重要性をお話しています。
とかく文書・記録の確認に留まりがちな内部監査ですが、環境リスクを低減するために現場監査がいかに有効であるかを解説し、また、監査指摘事項に対する是正処置の重要性についても言及しています。
アイソムズ 2005年7月号
シリーズ「四つの視点」で「労働安全衛生マネジメントシステムの有効性」というテーマに対して弊社代表の黒崎がコンサルタントとしての立場からお話しています。
OHSMSの上辺を中途半端に模倣する国内企業の現状に苦言を呈し、リスク先進国である欧米企業の事例を紹介して、OHSMSを企業リスク対策、そしてCSRの一要素と位置づけて取り組むことが急務であると提言しています。
 
この他にも多数のメディアで取り上げられています。

 

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